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神戸山口組の淡路新拠点!設置場所と住所と今後の動向について [事件]

[雷]こんにちは|д゚) 


現在、神戸山口組の淡路市住所について調べています。
地元住民の方々は不安でしょうが、警察もこの動きに合わせて様々な動きをしているようです。
そんな中ある東京系暴力団幹部らの動きが注目を浴びているとのこと。
山口組から絶縁状をたたきつけられた山健組の本拠地である神戸市中央区の事務所にて神戸山口組結成会合が開かれた。





そこでは山健組の井上邦雄組長の招きかどうかは定かではないが、
関東最強の暴力団組織である住吉会傘下最大勢力の幸平一家の加藤英幸館長の姿があった。
これらの動きに関東と関西の両最大勢力の大連立的な新勢力誕生かと、公安や捜査関係者は極めて強い警戒感をもっているはずです。


さらにJNNニュースによると山健組での神戸山口組結成会合絶縁された組長団体の組織施設住所として兵庫県淡路市の新拠点住所として淡路市の住所があったとのこと。
淡路の住所は兵庫県淡路市志筑〇〇〇(詳細は掲載不可)。


従って捜査関係者も従来の山口組会派、侠友会(きょうゆうかい)本部が事実上の神戸山口組本部となるのは確実視している。
侠友会(きょうゆうかい)事務所周辺には学校などがないため「暴力団排除条例」の適応を逃れることが確実であり、侠友会を中心にこの平和な島で大きく勢力拡大することが危ぶまれている。



絶縁された組長らの会合の内容詳細は定かではないが、関東を中心とする指定暴力団の住吉会の有力団体幹部たちも出席した中で山健組らの幹部組員らから神戸山口組の幹部選出の人事支持がでたと推定される。そこで関東勢力との結合が言われたとまではまだ言うことはできないが、関東系暴力団はかなり距離が近づきつつあるとの見方が現状は強い。


警察、公安関係者は今後、あたらしい組織設立や会派間の対立や相克が勃発し一般市民が巻き添えになる抗争に発展するのではとの見方を強めるのは必至。
現段階では神戸本部の山口組からの絶縁に伴う分裂、そして集合のみの見込みだが、
今後の動きに目が離せない。

全国で最も山口組系暴力団への対処経験が豊富な兵庫県警や大阪府警の捜査関係者が今後、
警察としてどのような組織乱立や政治抗争に介入していくのかが非常に興味深い。


暴力団と警察、公安とのパワーバランス、圧力の動向は今後、市民に与える影響は図り知れない。

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