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課長にすらなれない40代を読んで(σ゚д゚) [キャリア]

(σ゚д゚)σなにこの腹立つ記事!  ってな感じだよ。まったく。


しかも私がよんだ8月2日AM9時50分の事典でFacebookいいねが1533もあるし。
ええのうええのう( ;∀;) ええのう(◎_◎;)





くやしい!!!! 課長になれないであろう自分のことを言われているからでなくて、
会社員として働いていれば当たり前すぎる記事だよねえ・・・・・。



年功序列を捨てた今の企業では多くの人は管理職になれません。
これは事実です。 

年功序列を捨てた大企業の多くは能力等級式給与を導入する前に年功で上げた年配社員の給与を下げることができずになかなか昇進できな若手と年配社員との間に大きな給与差がでています。


これはうちの会社でもおんなじですよ。とほほな現実。。。


会社内を見わたすとなんで上がったかわからない年配管理職がいる一方非常に優秀なのになかなか偉くなれない人もちらほら。。

でも大部分はふつう能力の社員です。いうまでもなく普通の能力の人は人事査定にひっかからず、
定年まで昇進のチャンスはやってこないです。たぶん。



ちょっとかんがえてみえれば会社員なんて普通の能力しかないからやるのであって、
べつに好きでやっているわけじゃない。だれより上手に歌が歌えたり、絵を描けたりすれば
お客にぺこぺこ頭なんて下げんわ!! 机にしがみつい腰が痛くならんわ~~。
いまごろ好きに仕事して休日はハワイのリゾートホテルでまったりうまいコーヒーのんどるわ!!


まま無理だから明日も会社いくけど。
そんな方々に人かど以上の能力を期待するのが間違いだってこと。

記事でいうように真面目にこつこつやってくだけで、出世なんて考えは捨てて気楽に安定を楽しんだほうがよさそう。もちろん安定している会社であればだが・・・。
会社にとってもはや給与だけ高い中堅職位など会社はいらない。
しかし、能力評価の一定給与を実施してる会社であっても優秀な転職者には高い給与を払って受け入れている矛盾がある。
だいたい一人の賃金は低下しても子育てをして従来は家庭を守っていた主婦が働く機会を増やして
労働者の頭数を増やせば問題はないはず。   
能力のないひとが年を取れば給与があがるなんて考えがそもそおおかしい。
サラリーマンにとって日々の給与はだいじなんおで 労働者の頭数だなんだとかいって社会全体の利益はあるとかって割り切れるわけもないんだけれど・・。
なから会社員はどんどんアルバイトは副業、転職の機会を増やせるようにすべき!!

どんどん労働者の転用、流用、を柔軟にできるようにして自由な社会になっていくべきかもしれません。


タグ:課長

ブログを初めて思うこと。お金欲しい! [キャリア]

トレンドを扱いブログを初めて数か月。

そんなに肩入れしてあってるわけではないです。だってサラリーマンなんですもの。
私30代の二流経歴の会社員です。会社では出世コースにはのってないです。
ご安心して同じ目線で読んでください。



お金って稼ぐのたいへんですね。毎日新宿までの超満員電車に揺られながら、
年収数百万のためにどれだけ多くの人々が会社にいきお客に頭を下げ、偉そうなこと言われても
おとなしく会社に奉職しているのか・・・とおもいます。
なぜ彼らは考えないのか。(私も含めて・・)どうしたらもっとお金が稼げるのか?・・・と



一応生の通ったテレビCMもしている会社に私は勤めています。
でもご存じのとおり別に優秀なひとばかりがいわゆる一流企業に勤めているわけではありません。
学生時代の就職活動のときに考えた社会会社のイメージとはちょっとちがった組織です。会社というのは。


会社や組織で奉職するひとのなかにはおとなしく経営者に飼いならされている人がおおいのですが、優秀な能力をもった人もあまりにおおい。


事務的、営業的に優秀だというわけではない。話がとにかく面白い人。人を惹きつける魅力をもった人などなど。
最近多い自分の才能を検証するちからのないお笑い芸人やすぐ消えているタレントなどよりよほど馬力があり、他の世界で行けば少しは成功できたのではと疑問に思う人種も会社にはたくさんいる。



転職を考えると自分や会社員一人ひとりがもっている能力を組織と切り離し考えるようになるため、そんなことが頭に浮かぶ。
驚くほど多くの能力の高い人たちが「向いてない不適職な職種に奉職し、数十万/月を手にれるために働いている。それはもったいなあ・・・なんて他人に対して思うものじゃないけど、適職とかやりたいことを実績するのは厳しい社会では思いのほか難しいことだと社会人になってわかった。

自分わどうか。特にやりたいことなどなく適職など探したくもないのだ。
休日の朝、一杯のコーヒーを飲むことが幸せだ。家族とごはんを食べることが幸せだ。それで必要最低限のものは持っている。



お金が欲しい!強く思うなぜだろう。それは必要最低限の家族生活や健康なからだに比べれば小さなものだけど、お金で買える人生のスパイスが欲しからだ。
ハワイに旅行した。沖縄に旅行した。英会話を勉強するのはいやだけで、
英会話専科にどっぷりひたってならって思い切りたのしんで、語学をマスターしたい。

時間は有限だから苦労するより楽しみたい。たのしんで多くの人に会いたい。
そのための手段としてお金なのだった。だからトレンドで多くの人に自分のブログを読んでもらえないかなと思っているのです。


お金は天下の回りもの。稼いだお金は社会にどんどん放出してやるぞ(◎_◎;)そんな覚悟です。

平凡な1サラリーマンとしての自分 ② [キャリア]

前回からの続き。

東京での勤務は八重洲、新宿とオフィスが変わったが基本的に内勤者での仕事でした。

いわゆる事務とひとくくりにされますがメーカーだったためマーケティング以外の内勤者は花形ではなかった、物流系の地味な職務。しかも営業に比べて帰宅時間が早くなりいわゆるアフターファイブというものを社会にでて初めて経験できた。

神奈川の郊外に住み、東京まで1時間以上通勤にかっかる。
毎朝の通勤帰宅の満員電車も営業時代のストレスに比べればなんでもなく感じた。
多少つらいことがあっても営業のときのことを思い出せばなんてことないとすぐ前を向けた。
世の中の仕事はまったこう公平な辛さではなくひとそれぞれことなっており、転職で環境が好転することはままあるはず。

ずっと1社にこだわる古い考えの人,またはその会社で出世頭となっている人の中からは転職する若者は考えが甘いなどとの意見を聞くこともあるが、そんなことは絶対ないと思います。

私は東京にきてそんなあたりまえなことが身体で理解できた。神戸で営業部の仕事をしていた自分は単に視野が狭かっただけなのだった。

会社内での仕事はエクセルや会計、事務効率何に関しても学ぶことが多く営業で身を立てなければいけないと根拠なく信じていた過去の自分の価値観が大きくかわってしまった。

それがよかったのか悪かったのかはわからない。

私の場合は転勤でだったが、例えば転職などで大きく環境が変化することはリスクもある。
しかし、反面自分の価値観が相対化されてしまうということが経験できるサラリーマンにとっては数少ない貴重な体験となった。



平凡な1サラリーマンとしての自分 [キャリア]

自由に生きるのは難しいです。

それはとっても。時間がない。毎日仕事で終わる。本当に。
朝7時半くらいに会社に出勤する。外回りで時間をつぶす。帰社するのは19時~20時の間。
直行も少ないし、直帰もほとんどなし。厳しい上司にいつもトレースされていた。

売上、新規進捗、Outlookメールには読み切れないほどのメールが本社やエリア推進者、
または上司から届いている。メールの最後とか文中にかならず、1つから2つの情報収集や
ユーザーにて調べてくる確認事項が練りこまれている。

なかにはエクセルシートが添付され、市場調査のブランクを片端から埋めていかなければいけないものもある。

それら慎重に読んでもよく見落とした。見落として、この件報告どうなった?ときかれて、しぶしぶ「まだ・・・」と答えると上司からいやな顔をされた。
嫌な顔されるくらい会社を信用してない世代にとってはどうでも良いのだが、
新卒で入った会社の上司と会社には人生を大きく左右する(と思っていた)出世とか評価とはをきにしていた。会社に従う能力がないのについていこうとしていた。要領の悪い自分にはきつかった。

会社や上司は僕のことをおいつめるのは簡単だった。そのエサを右に左にうごかすだけで、うぶな若手社員はほいほいついていった。しんどかった。心臓に悪かった。


1つの転記はがきた。ぼくは転職はしなかった。する能力や自身がなかっただろうが、
30になる直前、ぼくは突然事務職への職種変更、東京本社に転勤となった。
もちろん栄転ではなかった。最初は落ち込んだ。かじりついてきた営業職から振り落とされたからだ。
でも入社して数年で自分は営業向きでないことはわかりきっていた。
キャリアシートなる社内の希望を下記シートにもその意向をほのめかしかけていた。本音を漏らし始めていた。
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